登園
教室で自分の持ち物の整理や朝の活動、読書や課題活動、自由遊び等をします。
朝の会
全園児が園庭に出て体操やお遊戯をします。その後教室出席や視診を行い、朝の歌や月の歌を歌い朝の会を行います。
給食/午後の活動
帰りの会
お片づけをし、帰りの会をします。
担任のお話を聞き、お手紙やお便り帳を受け取り、お帰りの歌を歌い明日への期待を持ちます。
降園
保育終了後、降園します。
保育時間終了後2:00〜預かり保育(ホームクラス)を行います。
知育
好奇心いっぱい、学ぶ喜び、
学ぶ力を育てます,
幼児期は「自分の力で人生を生き抜いていく為の塞礎力」を培う時期です。「生きる刀」は教え込む教育では身に付きません。
本園では「子ども自ら気付き、自ら行動できる子」を目標に挙げひとりひとりの主体性を大切にした教育を実施しています。
徳育
清く明るく正しく
素直な子どもの育成を目指します。
感謝の心、思いやりのある優しい心を育て、豊かな心「感性」と 「社会性」を育む心の教育に努めています。
体育
体力を高めることによって
幼児期の成長を更に助長します。
運動は子どもの成長に必要不可欠なものです。体育の専門講師の指導のもと、ストレッチや運動遊び等、集団の中で楽しく活動できるよう指導しています。
絵画製作、造形指導
多感な幼児期に、絵画指導や製作遊びを通して、クレヨンや絵の具、粘土、様々な素材に触れ、季節や身近な行事、体験経験したこと、五感で感じた事等を表現し、手先指先を使って発想力や創造性をはぐくみます。
木下式音感教育法
12枚のカルタに出てくる音名と色を結びつけた「動物やキャラクタ ー」に親しみながら「正しい口型で発声」する事を中心に、指導者の話を聴き「音の聞き分け」をしたり「おんぷ読みやおんぷ書き」等、3歳から段階的にカリキュラム沿って指導を行います。
文字あそび、言葉あそび
日々の保育の中で「漢字の絵本」や「漢字カード」を使っての文字遊びや読み聞かせを通して「教師との触れ合い、言葉との触れ合い」によって、より良い環境の中で興味や関心が育ち、絵本が好きになるだけでなく「見て、聞いて、考える」という学習の姿勢が身に付き、情操の育成と心の発達を目指しています。
ちのうあそび
知能遊びは、子ども自らが発見するプロセス「なんだろう?」「どうするのかな?」「やってみたい!」という心の動きを大切に好奇心、創造性等、将来に渡って学び続けていく為の「器(うつわ)つくり」を目指しています。
体育あそび
専門の指導講師の先生と一緒に柔軟体操などを中心に、幼児期に 必要な運動遊びを行います。お友だちと楽しく身体も心も活発に 育つよう、更に持続力が伴うよう助長します。
英語あそび
幼児期における言語の発達の時期に日本語にない言語に触れる体験をする目的や、将来の国際社会の環境に対応できる発想をもって英語遊びを導入しています。日常のあいさつや基本的な会話、歌やゲームを通して外国人講師が楽しく指導に当たります。
読み聞かせ
日々の保育の中で「漢字の絵本」や「漢字カード」を使っての文字遊びや読み聞かせを通して「教師との触れ合い、言葉との触れ合い」によって、より良い環境の中で興味や関心が育ち、絵本が好きになるだけでなく「見て、聞いて、考える」という学習の姿勢が身に付き、情操の育成と心の発達を目指しています。
リトミック
先生の弾くピアノのリズムや速さに合わせて、また色んな曲を聴き、 お友だちと一緒に身体を動かし表現遊びを楽しみます。
楽器あそび
メロディオン(年少~)ハーモニカ(年中・年長)和太鼓(年長)等、器楽指導が受けられます。毎年行われる自園の「ひまわり子ども音楽祭」で器楽合奏の発表をします。
自由あそび/コーナーあそび
設定保育の後や午後の活動の時間に、先生やお友だちと一緒に園庭で集団遊びや、固定遊具、ボール遊び、観察をしたり、室内の遊びでは ごっこ遊び、ブロック遊び、ままごと、折り紙、お絵描き、 ぬり絵、絵本を読むなど、コ ーナー遊びを展開します。
空手
年長組は空手の基本的な動きを学びます。
礼に始まり礼に終わる武道の精神に触れ、どの子も真剣なまなざしで取り組み集中力、忍耐力が育ちます。
YYプロジェクト
子どもができることを環境として与え、「できることはおもしろい」「おもしろいから練習する」「練習すると上手になる」上手になると学ぶことが大好きになります。更に次の段階を求める意欲が育つよう、毎日の積み重ねを大切に「体操、もじ、かずjの指導をします。